桜花賞、大惨敗!(笑)
本命ドリームコア、走らなかったねー(笑)
大阪杯のショウヘイ並の残念さ(笑)
ショウヘイの川田騎手同様、ルメール騎手は間違いなく乗ったと思います。
最後の直線、後はスーッと走るだけ。あんなに綺麗なビクトリーロードを用意してもらったのに、沈んだ・・・(笑)
最後バテるような無理な競馬はさせてないよ、ルメール騎手は。
「どーしたの!?なんで走んないの!?ああーこれだから牝馬はイヤんなっちゃう」
と、不貞腐れました(笑)
「アランカールなんてあんな小さな体で頑張って追い上げてたじゃない!なんでアンタは頑張れなかったかな」
と、ドリームコアに説教したくなりました(笑)
初めての阪神が合わなかった?右回りは不得意?それでもね、G�気脳,蘇蕕韻垢襪茲Δ頁呂蓮△海Δいι蕕永�はしないと思うし、しちゃいけない。もお〜ガッカリ・・・
(どっか具合が悪かったのなら、ごめんね)
我が父もドリームコアを本命にして撃沈してましたが、ドリームコアを本命にした決め手が父娘で同じだったのが笑えました。
桜花賞が終わった後、父が、
「昨日のルメールのレース、見なきゃよかった」
と、呟きました。
そう、昨日の阪神牝馬Sです。鞍上ルメール騎手のエンブロイダリーが勝ちました。私も父と別の部屋であのレースを見てました。日刊スポーツでのエンブロイダリーの不安要素は「ペースが遅くなると不利」となってました。ルメール騎手はそれを懸念したのか、モタついたペースにはハマらないように、馬を走らせ、ハナを切りました。エンブロイダリーもいつもの勝ちパターンとは違う競馬をさせられ、最後まで脚が持つかどうかといったところでしたが、見事にルメール騎手のエスコートに応えました。
「やっぱり、ルメール流石だなあ」と脱帽し、「よしっ、桜花賞はルメールの馬だ!」と、親子揃ってドリームコアを本命にしたのです。
「あのレースを見てなきゃ、スターアニス本命だったな。余計なもの見ちゃったなあ」と、父はボヤいてました(笑)
桜花賞はスターアニスが勝ちましたが、「この馬は強い!」とは感じませんでした。なんだかなあ、まだピンとこない、今年の3歳牝馬たち。同世代の間ではスターアニスが今のとこ強そうだけど、今年の3歳牝馬のレベルってどうなのかな?と、疑問だらけの3歳牝馬です(笑)
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