今さっきやってた
テレ東 月曜21:54?JRA提供の5分番組
不治の病から救ったプロフェッショナルたちにて
当時、大竹厩舎所属のグレーターロンドンの関係者を紹介してました。
蹄葉炎を克服して重賞制覇までの
獣医師、装蹄師などチームの紹介をさらっと
以前美浦トレセンの馬と親しむ日で
装蹄見学で案内して下さった中の一人が
今回紹介されていた
同馬の担当装蹄師で
JRA職員にして装蹄技術の世界大会の代表経験もある○○氏でした。
他の方が質問しないのをいいことに
一人で色々質問する中で
グレーターロンドンの事を聞いたら
たまたま担当装蹄師さんで
素人の拙い質問に丁寧に答えて頂いたのを思い出しました
個人馬主だから出来た事でしょうが
大竹先生の在厩にて管理する方針が
獣医師、装蹄師などとチームとして
蹄葉炎を克服へ導いた要因だったそうです
当たり前なのかもしれませんが
大竹さんは馬に優しい方です
天栄仕上げなんて言われますけど
大竹厩舎の愛情を持った姿勢が
ブラストワンピースとの出会いを呼び
さらに有馬記念制覇へ導いたのではないのでしょうか?
生産牧場はあのキセキの下河辺牧場
大切なロンドンブリッジの産駒です
故郷に帰って種牡馬入りしています
素晴らしいですよね
今さらですが蹄葉炎と聞くと
愛馬を思い出します。
JRAの診療所で見てもらって
あの装蹄師さんに見てもらったら
違ったんじゃないか?
獣医師の常駐がない天栄だから
発見が遅れたんじゃないか?
今でも つまらない事をね・・・
でも私にとっては
愛馬を思い出す時間が
クリスマスプレゼントなのかな?
なんつってwww
さてとサンタクロースして
寝ますかね?w
・写真はその装蹄師さんの実演風景
月1の美浦トレセンの馬と親しむ日にて
見学できますので(子供連れのみですが)
チャンスがあればオススメします。
以下の対応が可能です。
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