こんにちは!じゅんざんです。
今回から「競馬物語クロス」を書かせていただきます!
対談形式で何頭かの馬に登場してもらうスタイルです(^^♪
楽しんで読んでいただければ幸いです。
ではどうぞ?
「さあ新しいスタイルの競馬物語、その名も「競馬物語クロス」が始まりま?す。
対談形式でお馬さんのいろいろを、聞くことができますよ!
進行役は私、タイニーダンサーです!
・・・なんで私が進行役!?ってウマやヒトがいるかもしれませんが?、なぜかって「タイ」ニー「ダン」サーで、「タイダン=対談」になるからで?す(笑)
というわけで今回のゲストは、このお二方、
ディーマジェスティさんとシンハライトさんで?す!」
パチパチパチパチパチ・・・・
「私と同い年のトップスター2頭に来ていただきました(^^♪
それではよろしくお願いしまーす。
―――緊張してる?
ディーマジェスティ(以下デ)「いや?、そんなに緊張してないですね。テレビには慣れてるんで。」
シンハライト(以下シ)「うん、あんまり緊張してない。私もテレビ慣れしてるから。」
―――先週のセントライト記念とローズS、二人とも見事だったね!
シ「ありがとう!差し切れるかドキドキしたよ」
デ「僕はここは負けちゃいけないと思っていたからね。」
シ「ところでディーマジェスティ君は私のレース見てた?」
デ「見てたよ?。ターフビジョンから見えた。クロコスミアが粘るかな?と思ったけど、やっぱすごいね。」
シ「自分では差し切れると思ってた(笑)本番はもっと突き放すよ!」
「ディーマジェスティ君はセントライト記念どうだった?」
デ「4コーナーあたりで『行ける!』って確信した(笑)正直なところ、このメンバーで負けてたら話にならないよ。」
―――プロディガルサンさんとディーマジェスティさん、ぶつかってた?
デ「あれは、プロディガルサンが僕のオーラに圧倒されただけだよ(笑)」
(ここでパトロールビデオを見る)
シ「思いっきりヨレてるじゃ?ん!よく制裁くらわなかったね。」
デ「くらってたのはプロディガルサンのほうだった(笑)なんでも、メートルダールに斜行したらしいよ。」
―――シンハライトちゃんのローズステークスの話も聞かせて!
シ「ジュエラーが戻ってきたからね。負けたくなかったよ。枠が隣だったんだけど、ライバルだからね。仲良くはないよ。」
デ「女子怖ぇ?(笑)」
シ「で、クロコスミアちゃんがうまいこと逃げてるわけ。ジュエラーが前に行ったのも驚いたよ。直線は危なかった。最初がいまいちエンジンかからなくてね。カイザーバルちゃんとか成長しててびっくりした。」
デ「差し切ったよね、すごかった。で、ジュエラーちゃん何着?」
シ「11着。私が抜いてったの見たらレースやめちゃったらしいよ」
―――三冠最終の意気込みは?
デ「3000は長いし疲れそう。でもサトノには負けたくないよ」
シ「よほどのことがなければ勝てると思うよ。ジュエラーは巻き返してくると思うけど、そんなの関係ない。私のレースをするだけ」
デ「お互いに二冠GETしようぜ!」
シ「約束ね?(^^♪」
―――では次回の対談に来てほしい馬は?
デ「やっぱサトノとジュエラーっしょ。石系の名前でお似合いだし(笑)」
シ「あ?、私も似合ってると思う、あの二人!」
デ&シ
「じゃ、サトノダイヤモンドとジュエラーで!!」
「今日はありがとうございました!進行は私タイニーダンサーでした、次回はサトノダイヤモンドさんとジュエラーさん!お楽しみに(^^♪」
デ&シ「バイバーーーイ!」
サトノダイヤモンド「うわっ、嘘だろ!出たくねぇ!」
ジュエラー「・・・・・・。」
・・・・とまあこんな感じです!
楽しんで読んでいただければありがたいです(^^♪
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